お風呂でリラックス・リフレッシュ お風呂を楽しくするグッツをいろいろご紹介しています。
おふろのじかん
    001お風呂でリラックス・リフレッシュ

お風呂と音楽
アロマテラピーを体験しよう
お風呂でストレッチ

    ▼アロマテラピーを体験しよう  

皆さんはアロマテラピーってご存知ですか?
なんとなく「香りを楽しむ」程度で詳しいことはいまいちわからない。そうそう私もそうでした。で、いろいろ調べてみましたよ。

このアロマテラピーは「芳香療法」と訳されます。いくつかの方法論においてエッセンシャルオイルを使用して、健康を維持し、心身のアンバランスを調節する療法のことだそうです。

例えば肩こりを緩和するためにローズマリーとラベンダーでトリートメントすると良いそうです。また、気分を穏やかにしたい時や眠れない時に、ラベンダーやジャスミンの香りをを嗅ぐと良いと聞きますが、これは科学的にも正しいという結果が出ているそうです。

ということで、ここではお風呂とアロマテラピーの関係を考えて見ましょう。

皆さんはお風呂に入る目的は、「身体の汚れを落とす」「1日の疲れを癒す」などいろいろあると思います。その中で気分を穏やかにしたい時、バスオイルを数滴バスタブに落とすだけで、気持ちが和らいできます。

更に、バスタブに浸かりながら、身体ををやさしくストレッチ。そのとき一緒にゆっくりと腹式呼吸をすれば、心も落ち着き気分が穏やかなっていきます。

iconicon
GAIA バスエッセンス・ラベンダー 100ml icon

でもなんだか難しそうな気がする?いえいえそうなことありません。ここで探してみました簡単にできるバスアロマグッツ。

GAIA バスエッセンス・ラベンダー 100ml icon。マイルドなラベンダーの香りなので、リラックスしたいときにはキャップに3-5杯分のバスエッセンスをバスタブに入れ、よくかきまぜるだけでOK。

手軽に楽しむことのできるバスアロマですが、楽しむために注意事項があります。

アロマテラピーでは、香りの強さが非常に重要だそうです。あまり入れすぎると香りが強すぎて逆効果です。はじめは、少しづつ混ぜてみます。

妊娠中の人、子供、高血圧症の人には使用できません。控えましょう。

肌に刺激があったり、香りが合わないと感じた場合ただちに使用を中止します。
逆効果になります。

敏感肌の人は一度テストをしてから使用しましょう。少量作ったものを肌に合うかテストしてから。

目に入った場合は、すぐにきれいな水で洗い流してください。

入浴後は、バスタブはきれいに掃除しましょう。

↑ページトップへ

    お風呂生活”メニュー

>>お風呂生活トップ

>>お風呂でリラックス・リフレッシュ
>>お風呂の入り方
>>バスルームを見直してみよう

    ”おふろのじかん”メニュー
ホームへ戻る
初めての方へ
――初めて来ていただいた方へ
お風呂生活
――お風呂ヒント集
お風呂グッツ
――入浴剤
――シャンプー・リンス
――石鹸あれこれ
――お風呂雑貨
――タオル・パジャマ
――アフタータイム
相互リンク
――”おふろのじかん”相互リンク
お問い合わせ
――管理者へのご連絡はここ



 
(C)2004 Susume.Net. All Rights Reserved.